ナツエのあれこれと暇つぶし

暇つぶし日記です。

吉本巧 吉本理論 -アイアン編の真実は? 購入者の声

メディアにも取り上げられて、私も注目している
吉本巧さんの「吉本理論 -アイアン編」。

私の師匠のブラッドリー氏は、11年をかけてアメリカのミニツアーで優勝できるだけの私のスイングを作ってくれました。この私自身のスイングを細分化し、解析し、私自身のスイングの仕組みを分析すれば自分の理論を構築できるのではないかと考えました。

私は自分のスイングをあらゆる角度から撮影し、自身のスイングの分析を徹底しました。

多くのレッスンプロは、誰かの連続写真をみて解析をしているのがほとんどですが、私は自分自身で何万枚もの写真と、映像をみて、自分で解析をしました。その時間と作業量は膨大なものでしたが、その過程において気づいた事を、とにかくメモを続けました。

そして、過去にブラッドリー氏がレッスンで言ってくれた言葉を1つずつ思い出しながら、11年間のゴルフ人生で作ったゴルフノートを見返しながら、さらに自身のスイングの解析を続けました。

当時の才能のなかった私はそれしか方法がなかったのです。

努力を続けること、とにかく人一倍の時間がかかったので、質より、「量」で勝負するぞ、と何万枚もの写真と、映像を徹底的に分析しました。って言っているね。

これは試してみたいっていうのが本音なんだけど、
何かね・・・あまりにもうまい話っていうのが
信じられない気もする。

実践してみた人の感想は?

『ダウンスイング時に腰を回転させなければいけない』という定説は全く
の間違いです。

左足を軸足とし、左足をしっかり踏ん張り、左股関節をしっかり踏ん張り、腰の回転を抑えることにより理想的なインパクトの形を作ることができるからです。

この部分についても動画でじっくりとご紹介します。

恐らく、今まで聞いてきた理論が全く真逆であるということを、
私は1つ1つご説明していきます。

これは悪くないよね。
やってみてもいいかな。